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第四回 アディダスジャパンの求人情報(高年収)
2008 / 09 / 09 ( Tue ) さて今日紹介する求人は日本代表の試合が盛り上がっているアディダスジャパンの
求人情報です。先週の土曜日は深夜でしたが友人と盛り上がり朝まで騒いでいました。 わたしも「がんばれニッポン!」です! ![]() 【全てのアスリートのために】 ポーツ好きも、そうでない人も、“adidas”のロゴを見て何か知らないという人は少ないだ ろう。“adidas”は、80年代から日本で流通され、日本人にとって親しみの深いブランドとし て認知されるスポーツ用品のリーディングカンパニーだ。その“adidas”ブランドを日本市場 により広めるべく、 1998年にアディダス-サロモンAG(現アディダスグループ/本社:ドイツ) の日本法人としてアディダス ジャパン株式会社が設立された。 “adidas” は1940年後半にドイツ人靴職人アドルフ(アディ)・ダスラー氏が、全てのアスリ ート達をサポートする靴作りを目指し創業したのが始まりであり、同ブランドを象徴する3本 ラインは、創業当時に発表された靴に強度を高めるための補強用として3本のテーピング をつけたのが始まりとなっている。 この3本ラインは、「スポーツをする全ての人をサポートする」という創業者の想いを受け継ぎ、 “adidas”の原点となっている。シューズから始まった同ブランドは、次に「パフォーマンスをあ げるためのウェア」へと商品の幅を広げた。近年では、フットボール用品を始め、ベースボール、 ランニング、テニスなどの種目に対応する商品に特に力を入れ、大人から子どもまでを対象に 展開している。 ![]() 【Work + Fun】 FIFAワールドカップ(TM)ドイツ大会が開催された2006年には、アディダス社内においてもワール ドカップが開催された。アディダスジャパン内で実施されたトーナメント戦を勝ち抜いた、日本代 表チームは、香港での地区大会でも圧勝、世界各国のアディダスオフィスの代表チームが集結 したドイツでの本大会でも準決勝まで勝ち進んだ。「こういうイベントを会社が主催し、参加を奨 励しています。参加した社員は“とても有意義な経験だったしアディダスで働くことの楽しさを実 感できた”と言っていました」と人事担当者は笑顔で話してくれた。2008年のオリンピックイヤー にもこういったイベントがあるかもしれないという。 消費財を取り扱う現場では日々厳しい商戦を戦いながらも、こうしたFun(楽しみ)があることで 社内の一体感はさらに醸成されている。採用時には経験やスキルに加え、人間性やストレス 耐性、リーダーシップ能力などが重視されているが、なによりカルチャーフィットは大事と人事 担当者。また、同社は社会貢献活動に関しても積極的に取り組み、さらに様々なスポーツイベ ントをサポートしている。 スケールの大きい仕事に打ち込む事ができ、グローバルにキャリアを拡げるチャンスがある。 そして仕事以外の場面でもFunがある。同社商品と同じく期待を裏切らない会社だといえよう。 【この会社が現在募集中の求人】 アパレル デザイナー/Apparel Designer 【商品企画・開発】Product Marketing Manager/Women's 他営業ポジション等、多数上記リンクからアクセスできます。 |
第三回 フランフランのあの会社の求人情報
2008 / 09 / 08 ( Mon ) さて今日紹介する求人は先日私もリビング用のソファを買ってしまった「Francfranc」を
運営している株式会社バルスさんの求人情報です。 女性のみならず男性も、お洒落な音楽と日本にはない彩りの家具雑貨に思わずいろいろ欲 しくなってしまう「Francfranc」、求人情報としては非常にレアなので興味のある方はぜひこ の機会にチェックしてみてください。 ![]() 【生み出すアイテムは年間1万点】 カジュアルでスタイリッシュ。Francfrancの商品は、日用雑貨であるにも関わらず、 洗練されていることが最大の特徴だ。そのうえ、シーズンや月ごとにオリジナルアイテムが 登場するため、商品点数が多く、何度行っても飽きない。1年間で自社オリジナルアイテム 数はなんと約5,000点。セレクトアイテムを含めると1万点にも及ぶというこの商品力は、他の インテリアショップにはない強みだ。 ![]() 日常の中にデザインを取り入れたFrancfrancの商品は、多くの女性に愛され、絶大なファン を持つブランドとして育ってきた。さらに、女性だけではなく、カップルで来店するお客様も多い ことも特徴で、それはFrancfrancの雑貨が「生活必需品」ではなく、「生活空間を演出するアイ テム」として、選ぶ楽しさも提供しているからにほかならない。 そんなFrancfrancも、実は今、転機にある。 【「デザイン」を軸に新ブランドを続々立ち上げ】 今までは商品の良さで勝負してきた。だが、これからはサービスで新たな付加価値をお客様 に提供していきたい――Francfrancを運営しているのは、株式会社バルスである。 バルスという社名の由来は、「BALS=Basic Art Life Style」。この考え方に基づき、生活雑 貨というジャンルに“デザイン”の要素を取り入れたFrancfrancというブランドが誕生したのだ。 そうして新たなライフスタイルを提案し続けたFrancfrancも2007年で15周年を迎えた。関東を 中心に全国96店舗を数えるまでに成長し、同社は増収増益を続けている。 しかし、バルスはそこで立ち止まらず、Francfrancとは別の角度から、ライフスタイルについて の新たな提案を始めた。 同社は、「VALUE by DESIGNE」、つまり“デザインによって新たな付加価値を創造すること” を企業理念としているが、そのこだわりは生活雑貨の枠を超え、他ジャンルへ進出しつつある。 BALS TOKYOやJ-PERIODなどの別ブランドの形成や、家電ブランド「amadana」のプロダクト、 都市型住宅の空間プロデュースを行う東京住宅など、関連会社を含めジャンルは多岐にわた るが、すべてを「デザイン」という軸でとらえ、デザインによって空間の価値を高めていく。その ような考え方から、バルスは拡大を続けているのだ。 平均年齢は30.3歳であり、またFrancfrancのスタッフに限れば平均年齢は25.3歳となって おり、若い感性を常に取り入れられる職場のようだ。若い人が多いこともあるのか、自由度も 高い。タブーが少なく、仕事が立て込んできたら有線放送の選曲を変えて気分転換する人も いる。とはいえ、自由度が高い分、自分の仕事に責任を持つ人でないといけないだろう。 また、産休・育休制度はもちろんのこと、育児スタイルに応じた配置転換の実績も積んでおり、 キャリア志向のある女性でも安心して働ける職場だ。 ただし、それらは成果を出しているということが前提である。結果を出せる人なら、その人の能 力を最大限に活かせる場を提供されるわけである。 バルスは未だベンチャーマインド旺盛な会社だ。副島氏は求める人材像として、「サバイバル スキルを持っている人に出会いたい」と話す。年々事業規模が拡大しているため、まだまだ社 員一人当たりの仕事量が多いというのが現状であり、人員を増やして組織化していくことが同 社の当面の課題だ。現状では入社当初は体力勝負となるが、そんな中でも社内をアメーバの ように自由自在に動き回れる人が切望されている。 【この会社が現在募集中の求人】 Francfranc ショップセールス(店長候補/契約社員) About a girl by Francfranc ショップセールス(店長候補/契約社員) 「Francfranc」「About a girl by Francfranc」におけるMD(マーチャンダイジング) |
第二回 邁進する「ジャガー」「シトロエン」「ロータス」の正規ディーラー
2008 / 09 / 05 ( Fri ) ハンユウ 株式会社
ハンユウ株式会社は正規代理店として「ジャガー」をはじめ、「シトロエン」「ロータス」などのブランド価値の高いメーカーの新車・中古車の販売を行っている。現在社員数15名と小規模ではあるものの、少数精鋭であるゆえ毎年右肩上がりの成長を続けている。 2004 年に設立された同社は「ジャガー」の正規ディーラーからスタートした。2006年、2007年には、「ジャガー」と「ランドローバー」の全国のディーラーが一同に介し毎年開催される会議「JAGUAR&LAND ROVER Conference」において2年連続で全国の「ジャガー」ディーラーのうち、新車売上トップであることを意味する「販売実績優秀賞」を獲得しており、業界において強い存在感を示す。これは同社が地元において顧客ネットワーク構築に全力を注ぎ、「購入するならハンユウで」と顧客に感じさせることができた結果である。 ![]() エントランス2007 年にはフランスの老舗ブランド「シトロエン」、イギリスのスポーツカーブランド「ロータス」を扱う店舗をそれぞれ出店し、現在は3店舗の運営である。地元に浸透してきたことで顧客の買い換え需要も取り込み、同社で下取りする車が増加してきたことから、中古車の扱いも充実しており、中古車売上は全体の約6割を占める ハンユウ成長の秘訣は、とにかくお客様と向き合うことに尽きる。 顧客リストを構築することと平行して、顧客と会う機会を設け、顧客の状況を知る。顧客の購入意思の有無だけで動くのではなく、立場や状況を理解し、サポートする体制をとる。そして顧客の意思決定のための材料を提供することが営業の勤めである。 何よりも信頼関係の構築が必要であり、お客様の購入意思決定につながるのは、営業担当者本人の人としての魅力である。お客様が自分の勧めによって購入を決めてくれることが一営業としての喜びであり、同時に自分個人の魅力をお客様に認めてもらえることが一人の人間としての喜びである。これは営業の職種だけに言えることではなく、お客様が来店した際の受付の対応、車検の際の整備士の対応など、各社員もお客様と必然的に関わるため、ハンユウの営業=社員全員であり、この喜びは全社員で共有する。 ![]() 地元客との距離が近い同社では“近所付き合い”に似た現象が起きている。気軽にショールームに訪れ差し入れをしてくれるお客様、旅行のお土産を買ってきてくれるお客様、愛読書を薦めプレゼントしてくれるお客様など、同社社員を気遣い、まるでプライベートの知人のように接してくれる顧客の存在が多く見受けられる。こうした温かい関係が築けるのも、購入した後の顧客へのフォローを重視し、創業時から地元を大事にして営業を行ってきたからこそである。 現在、実働営業部隊は6名ということもあり、毎日ミーティングを行うことで情報共有は円滑に行われている。今後は徐々に人員を増強していくことに平行して社員全員とのコミュニケーションの場も増やしていく。その第一歩として、2008年には内定者の発案で「車の試乗+バーベキュー」という車を扱う同社ならではの企画を実施した。 また、人材育成面においては数々の功績を残してきた鷲尾社長の実践してきた営業ノウハウを社長自らがレクチャーし、皆で共有し、各人の成功へとつなげている。同社での成功体験が自身の成長につながることは、間違いない。 ![]() 【この会社が現在募集中の求人】 ショールームスタッフ(事務) サービススタッフ(整備) テーマ:就職・転職・仕事・求職・アルバイト・パートのNo1最新情報 - ジャンル:就職・お仕事 |
第一回 転職を考えている皆様へ
2008 / 09 / 05 ( Fri ) このblogでは、「転職」を考える方のための転職求人情報を紹介していきます。
転職のための情報を集める際に大切なのは、まず「自分が知りたい情報を明確にすること」です。ネット等で集めることができる情報は膨大ですから、かえって情報に溺れることになりかねませんからね。知り合いなどから得られる「生」の情報も貴重ですし、求人情報誌や新聞、公共職業安定所なども、必要に応じて利用しましょう。 転職するにあたって、人材紹介サービスなどを考える方もいらっしゃるかもしれませんが、人材紹介サービスの場合、カウンセリングなどに時間をとられてしまいがちで、なかなか思うように事が進まないのが現状です。その点「転職サイト」の場合、簡単に求人を探すことができるほか、自由にエントリーできますし、カウンセリングなどの必要がありませんから、転職活動もスピーディーにこなすことができます。すでに自分がやりたいと思っていることや、入りたい企業などが決まっていて、すぐにでも面接を受けたいと思っているのだとしたら、「転職サイト」が有効です。転職サイトは、登録しておけば希望に沿った求人情報を送ってもらえます。サイトによって、履歴書、経歴書のフォームを無料で使えるほか、年収査定サービスなども受けられるのは魅力ですね。 転職をスムーズに進めようと思ったらしっかりスケジュールをたてましょう。いくら実力があってもスケジューリングがうまくいっていないと、転職活動は思い通りには進みません。それぞれの会社で内定のタイミングにバラつきがある場合、判断は難しくなりますね。たとえば、第一志望の会社より、先に第二志望の会社の内定がでてしまうというパターン。こんなケースの場合に、第一志望の会社の内定結果が出るまで、先に内定をもらった会社に返答を待ってもらうというのは無理がありますよね。このような進捗を調整するにはエージェントを活用してタイミングをそろえて貰うというのも、効率的に転職を進める一つの方法です。 このブログを読んだ皆さんの転職が最良のものとなるようお祈り申し上げます。 テーマ:就職・転職・仕事・求職・アルバイト・パートのNo1最新情報 - ジャンル:就職・お仕事 |
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